スタッフ
お子様をサポートするスタッフをご紹介
現場でお子様と向き合うスタッフの姿をご紹介しています。それぞれの職種や経験、関わり方に焦点を当てながら、どのような想いで支援にあたっているのかを言葉にしております。保育士や支援員、専門職スタッフの生の声を通じて、働くことのリアルや日々のやりがいを感じていただけます。多様な経歴をもつメンバーが、それぞれの立場からお子様の未来に向けた支援に取り組んでいます。
待遇面が他に比べて魅力的であり、社員を大事にする会社なのかなと感じたからです。
病院という全く違う分野からの転職で、みんなに受け入れてもらえるのか、理学療法士という職種がどういうものかわかっているのかという不安がありましたが、
職員・児童共に温かく迎え入れてくれて感謝した覚えがあります。
職業紹介のサイトで知りました。
今までの職場とは業態が違うのでドキドキしました。
子どもに関わる仕事を複数経験し、発達にでこぼこのある子どもたちの手助けになる仕事が出来ないかと考えた時に、前の職場の同僚からトイトイトイグループを教えていただきました。
送迎を覚えるのに苦労しました。これまでの仕事の業務には送迎はなかったので、子供たちの家や学校を覚えたり安全に送り届けることへの責任を感じました。
ハローワークで見学会があると知り、実際に現場の雰囲気を見て応募しようと思いました。
越してきたばかりで土地勘が全くなかったので、送迎の道を覚えることが大変でした。
インターネット(求職サイト)で知った。
みんな優しくて思いやりのある人ばかり。
周りのレベルが高くて不安な点もあるけど、人が良いのでついていきやすい。
前職で就労移行支援をする中で、小学生〜中学生にかけての療育の大切さを感じ、興味を持ったから。
子どもとの関わりは初めてだったので緊張しましたが、職員、児童ともに暖かく迎えてくれて嬉しかったのを覚えています。
面接の日、金髪だったんですが、「髪色、入社までには暗くします、すみません」といったところ、
代表から「じゃあ僕のこの茶色もダメかな?」と面白く返してくれ、とても優しいところなんだなと感じました。
とっても緊張してましたが、皆さん優しく、子供たちもすぐに話しかけてくれたのが嬉しかったです!